発展途上グラブル日記

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幼女によつばと!を読ませても何の面白みも感じないよね、そりゃ

どうも、nito124です。

 

従妹ちゃんが私宅に泊まりにきました。

小三の女の子で、もうかわいくてかわいくて。

プリンセス並みの扱い。

甘やかしまくりでした。

 

彼女は基本、暇を嫌ってました。

暇になると私の本棚から本を読み漁ってました。

おほまんがや昨日何食べた?とか。

そんなの小三の子が読んでも何も伝わりません。

困って「いつも何呼んでるの?」と聞いたら「タンタンとかゾロリ」とか言われて、

面食らいました。びっくらぽん。

それと同時に自分も彼女くらいの年の時、20世紀少年とかつまんなかったなぁーと、タンタン読んでたなーと懐古厨っぽくなりましたね。

 

さて、結局よつばと!を読ませたのですが、考えてみればよつばは未就学児、つまり彼女と年は近いです。

よつばのほのぼの生活なんて、幼女から観測すればただの日常ですし。

思えば、とーちゃんはずっと家にいてよつばの相手してくれますよね。

まぁ、忙しい時はジャンボに預けたりするけど。

それでもよつばの周りには大人が見守ってます。

 

その尊さに気づけない世代はよつばと!を読んでも、なんの感動を得ないんだろうな、と。

 

そんくらいです。

 

では。