発展途上グラブル日記

不定期連載です。気が向いたらまた来てください。ゲーム画面スクリーンショットの著作権は各権利者に帰属します。

雪国の電車

どうも、nito124です。

 

僕がセンター試験に向かう際、雪のせいで遅刻しました。

無人駅でぽつんと一人、電車の復旧を待ってたのを鮮明に覚えてます。

あの時、氷漬けになってホームに入ってきた回送電車は、さながら棺桶でした。

感じたことのない冷気をまとった電車は、この世のものとは思えなかったです。

そんなことを思いだしちゃいました。

 

では。